※バックテストではありません※手数料も引いてあります・スリッページもありません※数字のマジックではありません。全て私の真実の口座残高推移です

上のグラフをご覧ください。
あれこれ聞くより真実をご覧ください。

(当社は投資助言代理業 東海財務局長(金商)第153号の登録を受けています)
(当社は金融商品取引法第63条・適格機関投資家(プロ投資家)特例業務届出済みです)

しかし、良く見ませんか?こういうグラフ・・・「ああ、すごい成績だ!!」と思ったら・・・下の方に小さい字で”バックテストを含みます”って書いてありませんか(笑)

ひどい所ではそれも書いていない。

”含みます”と書いてはありますが、大概はほとんど全てがバックテストの結果の数値で、直近1~2ヶ月だけが実績値ということ多くないですか?

そして、実際に運用してみると、その後はお決まりの右肩下がりというのが、この世界のよくあるパターンですね(^^;)

それだけ相場というものは簡単ではないということかもしれません。

上の2つのグラフは私(Silver.B)の実際の損益累計額の推移です。実際の損益累計額の推移ですから、当たり前ですがバックテストなどという架空の数字ではなく、全て約定を伴った実売買実績です。ただ、わかりやすくするためにスタートを100万円に換算して揃えてあります。

A証券は、およそ損益累計額が4倍になっています。B証券は、およそ損益累計額が5倍超になっています。別に儲かっている期間だけを選んだわけではなくて、A証券、B証券共にこの期間から取引を開始しただけのことです、つまり最初から増え続けているわけです。

実はA証券と同じ手法を違う証券会社で行っていたのですが、その証券会社がなくなってしまったので(オリッ●ス)A証券に移っただけのことです。そのなくなってしまった証券会社でもほぼ同様(いや、もっと儲かっていたと思います、しかし、もう約定記録を拾うことができませんでした)の利益を上げていたので、事実上はA証券も5~6倍になっていると考えることができます。

「損益累計額」ですので当然ながら「手数料も引かれた後」です。そして、こういう数字はよくスリッページのマジックがあったりします。エクセルなどで出した(仮想)約定値は約定できない値が半分程度に達しますので、それを全部差し引くと大概のシステムは利益がほとんどなくなります(これ結構落とし穴)

上のグラフは「損益累計額」ですので当然その「スリッページ」を乗り越えて蓄積した利益なわけですから、「数字のカラクリ」は一切ありません。全てを引いたリアルの純利益です(税金だけ引いてません)

もちろん、入金投資法とかインチキは使っていませんよ。

それから上記2証券の取引は全て短時間のデイトレードです。この収益に入っている取引でオーバーナイトしたものは確かひとつもないはずです。

毎日余裕のトレードで増やしたわけではなく、日々必死に戦っていて、ふと振り返ったらこうなっていたという感じです。この度、初めてグラフにしてみたのですが、自分でも「すごいな,これ!!」と正直なところ思ってしまいました。

「Silver.B、お前これ本当か?嘘つくなら、もうちょっと上手くつけよ」と思いたくなるような理想的なカーブではないですか?しかし、油断は大敵ですので、現在進行中でトレード頑張っています。

上のグラフを信じる信じないは自由ですが、毎日日記を読んでいただいている方や、掲示板で朝の目線を読んでいただいている方は、その方向性の的中率から納得していただけるではないかと思っています。

そして何より私は成績について嘘がつけないのですよ。この文章の上にもありますが、金融庁の東海財務局で投資・助言代理業の登録を受けました。ここには何度も足を運んで担当の方とお話をさせてもらっていますが、口酸っぱいほど「大げさな宣伝はするな、成績を偽るな」と言われてきました。

元々大げさなことを言うのは好きな人間ではありませんし、嘘を付くのも苦手です(どちらかと言えば馬鹿正直で、それで幾度か裏切られたりしたことなどもあります)、こういう成績とかで嘘をつくと投資・助言業の登録取消を受ける可能性がありますので、嘘は一切ついていません。(追記:実際に後日,東海財務局から、成績が本当か問い合わせがありました。もちろん「本当です」と返答しました)

上のグラフは真実です。
大げさでも嘘でもありません、ここに宣言します

元々専業でやっていこうと思っていたのですが、勝っているうちに「Silver.Bさんのツール使わせてもらえないか?」「トレード教えて欲しい」と言われて対応しているうちに、気がつけば今の状態になっていました。気がつけば投資アドバイスをしていましたので、金融商品取引法の法令違反とならないようにこうして投資助言代理業の審査も通り登録も行いました。今では(上にありますように)適格機関投資家(プロ投資家)を交えた ファンドの募集や運用も行える届けを行い受理されています。

さて、出だしが長くなってしまいましたが、私の損益累計額4倍~5倍という数字はトレーダーとしてどうなのでしょうか?

これは正直言ってわかりません。人によっては数十倍・数百倍の方もいることでしょう。しかしながら私が専業として長年トレードを行ってきて思うことは、残高が何百倍にもなるというトレード手法はおよそ存在しないということです。

残高が短期間で百倍近く(例えば500万が5億円とか)になった方は確かに存在するようです。でもその方から博打の方法は学べてもトレード手法は学べないと思います。
(もちろんBNFさんのような例外は存在しますが、そんな例外の方がここを読んでいるとは思えませんので)

225先物は当然として、FXを始め、トレードの世界で一番してはいけないことは資産を無くして退場してしまうことです。

命あっての物種です。

あのジョージ・ソロスさえもこう言っています
「まずは生き残れ!!儲けるのはそれからだ!!」・・・と

退場さえせずに、勝ったり負けたりしながらも踏ん張っていれば、己の経験値だけは間違いなく上がっていきます。数年前の自分を思い出してください。「馬鹿なトレードしてたなあ」と感じることはないですか?

私が日頃から疑問に思っているトレードの世界の常識がいくつもあります。

その中のひとつが、バックテスト神話です。

バックテスト神話

そろそろ皆さんも経験値が上がってきていると思いますので気づき始めていると思いますが、誤解を恐れずに極論を言ってしまえば、

バックテストに将来の再現性などほとんどありません

今までにバックテストを根拠としたトレードシステムで勝てたことがありますか?私の損益累計額グラフのようなバックテスト結果を自慢気に表示している所も多いと思いますが、果たしてその後はどうですか?

勝ち続けているシステムを見たことがありますか?
おそらくないのではないですか?

もちろん一時的には勝てる時期があるかもしれませんが、結局その後にドローダウンを喰らってしまっていませんか?

バックテストなどというものは、その程度のものでしかないのです。

それは何故か?

もちろん、バックテストを根拠にしたシステムで絶対勝てないわけではありません。ただ、バックテストを根拠にしたトレードシステムそれ自体に矛盾が内包していることを知って欲しいのです。

勝てないのは別にあなたのせいではないのです。

バックテストにおいて過去の収支を良くすればするほど、過剰最適化に陥り(フィルターを増やしすぎる)未来の再現性が益々薄くなることは既にご存知ですね?(この言葉の意味がわからない方は、もう一度システムトレードの基礎から勉強することをおすすめします)

では、フィルターをなし(可能です)または1~2つにするとどうか、そうすると堅牢性が高く再現性の高いシステムが出来ます。それは事実です。しかしどうですか?フィルターを極力減らすということは、過去データから物凄く懐の深い”最大公約数”を探すということです。

物凄く”(車のハンドルでいう)遊び”の広いルールを見つけるということです。そうすると、どうなるか?

結果、利益がものすごく薄いシステムになります。つまり、利益やドローダウンをかなり頻繁に繰り返しながら最終的に薄い利益を確保できる(・・可能性が高い・・)システムという意味です。

しかもこれには、”自分の設計したシステムに間違いはない”という確信を持った前提があった上での話です。

しかし、正直なところ間違いがないかどうかなど神様にしかわかりません。

そんな状況の中で2ヶ月連続でドローダウンを喰らってもあなたはそのシステムを使い続けられますか?システムと心中できる程の確信を持てますか?

では、もう少しフィルターを増やして過去のドローダウンを減らしてみますか?・・・そうするとまたスタート地点(振り出し)に逆戻りですね。

つまりバックテストを根拠にしたトレードシステムというのは、過去利益を追求すると過剰最適化によって未来への再現性を失う。では過剰最適化を無くすと、ほとんど利益がなくなって「(システムが仮に正しくても)利益が薄くて何をやっているのかわからない状態」になるという矛盾を抱えています。

人間というのは近視眼的です。実際には2ヶ月どころか1ヶ月・・・・いや2週間でさえドローダウンに耐えられないのが人間なのではないでしょうか?私も数多くのシステムトレーダーの方々を見てきて常々そう思います。

もちろん、時々非常に優秀で有効なルールを私も見つけることがありますし(そのうちのひとつは当時非常に有名になりいろんな方に感謝されました)、今でも時々発見することができます。それも事実です。

ただし、それらの優秀で有効なルールは必ず次のどちらか、あるいは両方の特徴を持つのが常です。

1・期間限定(ある月に突然有効になり、ある月に突然使えなくなる)

2・流動性が極めて低いので建て玉が増やせず魅力がない

つまり長い期間使えて、しかも効果的というシステムというのは基本的に存在しないと思ったほうが良いかと思います。

結局のところ、毎日システムを微調整している方もいますが・・・・それって「結局、裁量トレードじゃないの?」と正直思います。

「うーん、言っていることはなんとなくわかったけど、それ本当?」

「それはなんとなくもう自分で感じているんだけど、自分は専業ではないので結局バックテストでやるしかないんだよ」

そんな方も多いかもしれませんね。専業トレーダーではなく本業のお仕事をされながら、さらにトレードをされている方は本当に大変ですよね、頭の下がる思いです。航海図仲間にもそういう方がたくさんいます。そういうがんばり屋さんを見ると私はつい応援したくなります。これからもがんばって是非トレードでも成功していただきたいと強く思っています。

いずれにしても「トレードで勝つ」ためには相場の本質を、225先物の本質を理解した方がよいです。本質を理解しないと、いつまで経っても周辺知識が増えるだけで相場で勝てずに同じことの繰り返しです。

例えば、パチンコ・・・

あれは真ん中のチューリップという穴に銀玉が入った「瞬間」に抽選が行われて「当たり外れ」が確定します。その後で当たりや外れを覆すと”法令違反”となります。

つまり、玉がチューリップに入った瞬間に全てが決まっているのです。その後に豪華な演出が来たから当たるわけでもなければ、マリンちゃん(?)やサム(?)やケンシロー(?)が出たから当たるわけでもありません。

当たっているからケンシロー(?)が画面に出てくるわけです(^^;)

それが本質を知っているということです。では、本質を知らないとどうなるか?

パチンコしてるお爺さんやお婆さんを見ているとわかります(失礼!)

マリンちゃん(?)が出てくると、お祈りを始めます(祈っても結果は変りません)

魚群とかいう魚が大量に画面に豪華に出て盛り上げます、ワクワクしはじめす(魚群が出現しても、しなくても結果は変りません)

スーパーリーチになって絵柄が止まりそうになると、ガンガン台を叩き始めます(叩いても結果は変りません)

叩くだけでは飽きたらず、何やら目の前にあるボタンを連打し始めます。その影響で隣の台まで揺れだします(ボタンを連打しても結果は変りません)

そして、外れると店員に文句を言います(文句を言っても結果は変りません。店員がそこで結果を変えると法令違反となって警察に検挙されるからです)

つまり、本質を知らないままパチンコを攻略しようとすると

台の叩き方、叩く角度、マリンちゃんの出現回数、魚群の出方の研究、目の前のボタンの押し方、監視カメラへの笑顔の作り方

などを研究することになってしまいます。まあ、これでたまに大勝することもあると思いますが、本質が間違っていますのでトータルで勝てることは永遠にないでしょう。

もちろんパチンコをレジャーと割りきって楽しんでいる方にとっては、これでこれで最高に楽しいでしょうから、それは別問題となります。

では、本質を知っているとどうなるか?

当たり外れの抽選は玉がチューリップに入った瞬間に確定していることを知っているわけですから、パチンコに勝つためにはどうするのでしょうか?

そうです、台の叩き方の研究・・・ではなくて、確率的に持ち玉をいかにたくさんチューリップに入れるか?が重要である・・とわかるわけです。

もう単純に確率の問題です。演出など研究する必要は全くないことがわかると思います。パチンコで勝つためにひたすら釘を見て、たくさんの玉がチューリップに入る台を探せばいいことがわかります。

これは本質を突いていますので、もちろん時々負けることがあってもトータルでは勝ちが上回り手元のお金は増えていきます。

では今はパチンコの話でしたが、225先物にこれを少し当てはめてみましょう。

これは2011年6月14日の日経225先物の寄付きから14:00くらいまでのチャートです。

2011年6月14日チャート

例えば、あなたならこの日の値動きにどう説明をつけてトレードルール(システム)を作りますか?

①はなぜ上がったのでしょうか?

前日の大引けのMACDの方向が上向きで終わったので上昇したのかも?寄付き攻略の良いシステムが出来るかもしれませんね。

②はなぜ下がったのでしょうか?

①の天井付近でRSIが75を超えてから、下に垂れてきたので売りが効いたのかもしれません。しかし、より安全を考えたら、RSIを80に変えてみるのもいいかもしれません。

③の「買いサイン」も、、、

RSIが25を下回ってから、上向いたら買いがいいというルールが発見できるかもしれません。さらに安全を期すために、「直近の安値を切り上げたら」という条件を加えたらもっと勝率が上がるかもしれません。

・・・なんて考えてトレードルールを作成して、その後に他の日にも同じルールを当てはめてみる。

それでまずまずの感じになれば、エクセルに過去データを大量に突っ込んで、パラメーターを微調整してみる。
・・・という流れが一般的でしょうか。

では、実際のこの①②③の理由はなんだったのでしょうか。実際はこれです。

①東電が産経新聞の報道(債権買取機構による株式の買取)で寄付きから上昇

②11:00発表予定の中国のCPI(物価指数)が予想より悪いのではないかという噂が流れて売られる、東電が一旦下がったことも重なる

③11:00に発表された中国CPIが事前予想通りの数値に落ち着き、思ったほど悪化しなかったのでハンセン・ダウ先が急騰。225先物も吊られて上昇

これがこの日の値動きの真実です。他に真実はありません。

ところで3月11日の大震災の翌営業日に225先物が暴落したのは、大震災が理由であることは明白ですよね、震災を全く考慮にいれずに、テクニカル的な理由を主張している方がいたら・・・どうでしょうか?あなたはその人の言う事を信じますか?

ですが、ことバックテストになると本来の理由を全く無視して値動きだけを数値だけで(テクニカル的に)説明しようとする。そしてそれを”統計”という名前でもって、権威付けまでしてありがたがってしまう。

MACDやRSIは、この日だけを見ると結果的には正解だったかもしれませんが、利益になった理由が本質から全く外れているのです。つまり、先程のパチンコの例に当てはめると、おばちゃんがリーチの時に台を上手に叩いたから当たったと喜んでいることと同じ状態です。

「俺はちゃんとフォワードテストをしているから大丈夫だ」という方もいますが、偶然フォワードテストが良かっただけです。だって、フォワードテストが悪ければ、また作り直すんでしょ?

フォワードテストで良い結果が出るまでつくり直すわけだから、データが前にあるか後ろにあるかの違いだけで同じことです。

「でも、そんなニュースなんていちいち織り込んでいられないじゃないか!」

良いご指摘です。その通りです。そこ(ニュース)まで考えてバックテストをするなんて、現実的に無理です。つまり、言い換えると説得力をちゃんと持った過去データでのテストというのは本来無理なのです。

言いたいことは只ひとつ・・・

★ バックテストを根拠にした、ほとんどのトレードシステムは、架空の世界をいじくりまわしているだけで、現実と触れ合ってはいない

ということです。つまり「根拠が本質を突いていない」ということを理解して欲しいのです。

ここを間違えると
あなたは相場の世界で「永久に迷い人」となります。

相場では誰だって負けることがあります。でも負けた分だけ経験値を増して、よりトレードが上手になり最後には勝ち組に入りたい。それが理想です。あなたにもそうなってほしい。

ですが、本質を間違えたままでは、経験値はほとんど上がらず、費やした時間と資金は無駄になってしまいます。

もう一度いいます、(相場に対して)勉強代を払うのもいいですが、本質を間違ったまま勉強代を払い続けることは避けたほうが賢明です。

では、相場の本質とは一体なんのでしょうか?

まずしっかりと頭に入れたい事実として、値動きは自然法則ではありません。ですので「数式」には馴染みません。

相場は全てデジタルで表現できてしまうので、「数学」と相性が良いように誤解をしてしまう方がほとんどだと思います。

ここがまず間違いのスタート地点です

バックテストが上手く機能しないのもこの理由によることもあると思っています。

「そんな訳ない!」と思っている方がいれば、私の損益累計額の推移をどう説明しますか?

「そんな訳ない!」と言っているあなたも損益累計額が順調に増えているなら、それはそれですばらしい。一度お酒でも一緒に飲みましょう(^^)

相場は相手のあるものです。あなたが「買い」を行って約定した裏側(反対側)には、同様に「売り」を行って約定した「人間」がいるのです。ここが大事です。

つまり、相場で勝つために統計を勉強するのもいいですが、それよりも「心理学」を勉強する方をお勧めします。

正規分布に基づいたバラツキを見て大枠の225先物の傾向を掴んだりするのが悪いとは言いません。ただ人間心理は極端に走る傾向が多く、ブレも大きいですので、大概確率通りに収束しないと思っておいた方がよいです。

正規分布通りならオプションの売り方が大損する機会は少なそうですが、実際は想定よりも多い確率でオプション売りの方が破産するような事態が発生します。これは人間心理が極端に走る傾向に起因すると思っています。

ニュースにしろ、なんにせよ、実際に発生した出来事自体は冷静に見つめれば大したことないことがほとんどですが、それを人間が勝手に解釈して、頭の中で尾ヒレや胸ビレを付けて想像した上で行動を起こしますので、実際の事態の数倍の行き過ぎが生じます。特に恐怖心を伴うものは知的レベルの高い方でも、(脳科学的にも)これに抵抗することは難しいと思います。

ですので、例えばあなたが極めて知的で冷静であって、発生した物事を極めて客観的に判断できる能力があったとしても

それが正しい分析であるほどトレードでは負けます。

「えっ、そうなの?マジで?」と思いましたか(^^;)

それは何故か?

他の参加者のほとんどはあなたほど冷静ではなく極端に走りますので、相場もそれに追随して動きます。あなたが客観的に下した判断「適正価格であるはずの逆張りの玉」は、見事に集団に飲み込まれてロスカットとなります。そして、集団心理は次に極端に揺り戻しを起こし、騒動が終わってみれば「なんだ俺の判断合ってたじゃん」という価格に落ち着きます。

あなたの分析は正しかったわけです、あなたは間違っていませんでした。ですがトレードではロスカットとなっている事実だけは残ります。

「なんだ、俺が正しかったわけだ。次も冷静に分析しよう」と同じ姿勢を続ける人は、最後に「相場の方が間違っている」という言葉を吐いて相場から退場いくことになるでしょう。

「いや、冷静な分析も大事だが・・・それ以前に集団心理を考慮した方がよい」と気づいた方は、きっと相場で今後も生き残り、最後には莫大な豊かさを相場から勝ち取れると思います。

相場の世界で唯一変わらないのは、人間の心理だけです。冷静な判断力があるなら、価格を冷静に判断するのではなく集団心理を冷静に判断した方がよい。

「いや、今はアルゴ全盛だろ?」という意見もあるかもしれません。これに関しては話すと長くなりますので、ここでは簡略化しますが(過去に日記にはいろいろ書きましたが)、結論だけ言ってしまえば(個人投資家の視線からすれば)無視して構いません。

スライスアルゴは影響ありませんし、裁定アルゴも無視していいです、後は所謂クオンツ系のアルゴですが、これも結局プログラムを書いたのも人間ですし、相場が大変動したら、使っている人間が、電源(プログラム)止めたりしてるのが落ち(事実です)ですので(笑)、これもあまり影響ありません。

勝てないのをアルゴのせいにするのは、ちょっと違うと私は思っています。

私は以前に自動売買ロボット本体を作製していましたし、経済産業省の第二種情報処理資格も保有しており、プログラミングには詳しいですので、大枠ではおよそアルゴはついて間違ったことは言っていないと思います。

たった今,こうしている間にも書かれたアルゴを筆頭に,コンピューターが導入されてから相場は100年前とは様変わりしています。

でも、たったひとつ変わっていないことがあります。なんだと思いますか?

100年経っても変わらないこと

そうです、人間心理です。100年前に私は生きていませんでしたが、その頃の相場の本や資料を読むと相場における人間心理・集団心理だけは現在も変化していないことがわかります。

例えば225先物で、始値から50円上昇した場合、あなたは何を考えますか?

この状態でボリンジャーバンドのどの位置に価格が来たのか?RSIやストキャスのどの水準に来たのか?

移動平均の5本と13本の関係はどうなっているのか?

そんなことを気にしていてもいつまで経っても勝ったり負けたりから抜け出ることは出来ません。

もう一度聞きますよ?

★ 例えば225先物で、始値から50円上昇した場合、あなたは何を考えますか?

私はこう考えます「始値で”買った”人は今どういう気持ちでいるのか?」

そして「始値で”売った”人は今どういう気持ちでいるのか?」

今からとても大事なことを言いますよ

詳細な値動きなど当てる必要などないのです、現時点から上か下かだけわかれば、それで相場では勝てると思いませんか?

現時点から初動にどちらにいくかさえ当てられれば、相場で私の損益累計額推移のようにほとんどドローダウンのない増加が可能です。

なぜなら、初動さえ高確率で当てることさえできれば・・・・そのまま利益方向に行けば・・・利食いは好きな時にどうぞ・・・残念ながら戻ってきたら・・・同値や損小で撤退するだけのことです

つまり理屈上、残高の減りようがない・・・まあこれはちょっと言い過ぎですね。しかし、どう考えても減少より増加の方が多くなります。単純なことでしょ?

もうひとつ大事なことは、225先物は現物と違い、大口の新規売りが入ったら必ずどこかで買い戻す必要があること、大口の新規買いが入ったら必ずどこかで売り戻す必要があることです。

これも大変重要な事実です。ここを良く考えてください。集団心理も同じです。全員が買い戻す(売り戻す)必要があるという事実です。

・・・・あれれ、「225先物航海図」の案内のつもりでしたが、熱く225先物を説明しているうちになんだか講習会みたいな内容になってしまいました。

以下に、それぞれの説明と「225先物航海図」の目次、操作パネル、225先物航海図の秘密、解説書の中の「王道トレードパターン解説」のイメージを載せますのでご参考ください。

王道トレード解説書

・王道トレード解説書
・王道トレード解説書追加資料(適時追加)


★ 最初にお見せしたA証・とB証券におけるトレードですが、全て王道トレード解説書の手法に従っただけです。他の特殊な手法は使っていません。

王道トレード解説書本編には、まさに「私の寄付きを中心としたトレードの王道パターン」が解説されています。

そして追加資料に関しては、「本編をさらに噛み砕いた具体的なトレードのやり方」を記述しました。これは本編を書いた少し後に追加で書いたものです。

そして今回、追加資料をさらに書き足しました。これは既に掲示板などで質問などをもらった実戦向きのものを資料として改めて解説したものです(掲示板では既に解説済みのものです)

私のトレードは「王道トレード解説書のトレードパターン」+「日々のファンダメンタルズ分析」を合わせたものです。

何度も日記で説明していますが、強烈なファンダメンタルがある時はそれを重要視。そうでない場合は王道トレードパターンに単純に従います。

ファンダメンタルズと相場の関連性の解説書を作ると、おそらく数冊の本ではすまなくなり、また極度に難度が増すと思いますので、解説書はわかりやすいように私の王道トレードパターンだけに的を絞って解説しています。


イメージ(クリックで拡大)

王道トレード解説書(目次) 王道トレード解説書(航海図の秘密) 王道トレード解説書(王道トレードパターン)

225先物航海図

・エクセル稼動ソフト
(WEB版もお使い頂けます)


これはエクセルで稼働するレンタルのソフトウェアです。(追記:現在はWEBで見られる「WEB航海図」があります。この場合はエクセルやマーケットスピードは必要ありません)

225先物の値動きはFXに比べて、機関投資家などの大口売買の影響を受けやすい側面があります。これは経験的にお分かりかと思います。大口の機関投資家といえども、鼻歌交じりで225先物で勝てるわけではなく、同じ大口の動向を横目で見ながら勝ち負けの死闘を繰り返しています。

大口といえども、相場の方向についていくことが大事ですから、その日の抵抗線を断面で切り取った地図を全ての大口がほぼ例外なく見ています。

それを参考にしながら日々トレードを行っています。大口の荒波の中を個人投資家が泳いで利益を上げるには、この地図を持っていることがトレードする上での最低条件になると私は思っています。

そして、その地図を片手に王道トレードのパターンに基づいて寄付き付近で売り買いを行っているのが私です。。王道パターンに当てはまらない日は下手に手を出さないか、または場中に違う王道パターン(解説書に載っています)が来るのを待ちます。

大口が見ている地図というのは特に特殊な指標が存在しているわけではありません。全ての指標は巷に溢れているものばかりです。重要なのは何を見ていて、何を見ていないのか?という部分ですね。

個人投資家として、大口が何を見ているのかという事実を知るために随分と苦労しました。調べたり聞いたり、超高額な講習会に参加したり、手がかりから割り出したり・・・・そうやって少しずつと作りあげていって、出来たのがこの航海図です

これは自分自身がトレードで使うためだけに長い間利用してきたものですが、日記を通して「そのツールは何ですか?」「そのツールを使わせて欲しい」「トレードも教えて欲しい」という流れになり、レンタルできるように作り変えたものが現在のものです。

私にとってこの「225先物航海図」は大変有用なものです・・というより今ではこれなしにエントリーが出来ません。それほど重要なものです。朝寄り付き前にこの航海図を必ず開きます。開くと今現在の225先物の全体図が見渡せます。まさに225先物の大海原に浮かぶ小さな存在の我々(個人投資家)にとって欠かすことにできない航海図(コンパス)です。

見慣れてくると、これが箱庭のように見えてきます(笑)箱庭に住んでいる225先物ちゃんが、今日はどういう生活をするのか、勝手に想像がついてくるようになります。

そうなってくると大概その日の方向性を大きく見間違えることはほとんどなくなってきます。

※その他に大口約定を音と窓表示で知らせる機能があります
※MP(マーケットプロファイル)をリアルタイムで表示します。意外とMPをリアルタイムで表示してくるソフトというのは少ないものです。

・・・そういうソフトです・・・ん?わかりにくいかな?(^^;)>

それから、ソフトレンタルと同じ期間の間、「航海図仲間専用掲示板」を利用できます。


イメージ(クリックで拡大)

操作パネル(メイン1) 航海図操作パネル(メイン2) 航海図操作パネル(設定) 航海図操作パネル(始値)

メンバー専用掲示板

・掲示板
・その他メンバー専用サイト


この掲示板は読むことは当然として書きこむこともできます。この掲示板には私やプロ(専業の)方をはじめ、修行中の方、いろんな方が毎日いろいろ書き込みます。(見ているだけの方も大勢みえますか)

この掲示板には時々人生相談が書きこまれました。その事もすごいですが、それに対する返答がすごかった。まるで昔からの友人に接するかのような書き込みばかりで正直感動しました。

ここはトレードに関する掲示板なのですが、私の性格を反映してか、
「おらあ、死ね売り豚!」とか、シモネタとか、そういう書き込みは基本ありません。非常に紳士的な掲示板だと思います。実際にオフ会(追記:現在までに5回、2012年9月)で皆さんにお会いしても、やはり良い人ばかりです。

ですので、博打的で鉄火場な雰囲気が好きな人には合わないと思います。

それから掲示板には毎朝、私の目線を書き込みます(私が出張などの場合は目線がない時もありますが、実際には過去数回ないだけでしたが)

私以外にも専業プロの方や修行中の方など、同様に朝の目線を書きこんでいます。私が朝の目線を書きこむことを推奨していることもあるかもしれません。やはり朝に頭で考えるだけではなくて文章にすることが大事です。しかも人に見られると思ったらいい加減なことも書けません。それが結局その人の目線を鍛えあげて、相場の力を着実に磨き上げていきます。

相場の実力というのは、目に見えぬ形で内部に積み上がっていきますが、しかしながら損益累計額というのはある日急に減らなくなるものではないかと思っています。

言い方が悪いですね、ある日急に減りが悪くなって、それどころが増えていくことに気づきます。でも、まだ疑心暗鬼です。いや、そのうちにやられるよ・・・・と思って日々がんばるわけですが、残高はジワジワと増える一方で、振り返ると右肩上がりに増加していて一向に減らないという感じかと思います(これはあくまでも私のトレード手法の場合)

語学の勉強に似てますね、ある日突然聞けるようになる、単語が聞けるようになる。もちろん脳みそがある日突然変異をするわけではなく、毎日がんばってるうちに本人は気づいていませんが実力が内部で積み上がっている感覚といいましょうか。

私はファンダメンタルもテクニカル(解説書のテクニカル)も両方重視します。どちらが重要か?それはあまり決め付けない方がよいと思います。

一番理想的なのはファンダとテクニカルが一致する時です。文句なしにエントリーします。他にはファンダがほとんどない時はテクニカルだけに従う時もあります。またあまりに重要なファンダメンタルがある時は、ファンダを重視します。

ファンダにも2種類あり(私の解釈)、例えば「ソニーの決算が過去最高益」「米国FRBが緊急金融緩和との噂」というような「報道」に類するもの。

もうひとつのファンダは需給要因に類するものです。例えば「今日は大引けでMSCIリバランスがあり、大引けで400億円の買い需要発生」とか「野村の投資信託の設定が今日・明日であり、500億円の買い需要が発生」などです。

ファンダメンタルに関しては苦手な人が多いかと思います。これはまず
情報収集の労力が結構かかる
さらに①で集めた情報を分析して、じゃあ株価はどっちだという経済的知識と分析力

この2つが必要だからです。これらが苦手な人、または本業が忙して情報集などやっている時間がない方も多いかと思います。

そういう方は、私にお任せください。私が朝の目線で重要なファンダなどを簡潔にまとめてお伝えしています。専門家がズラズラと数字や事実だけを並べた朝のレポートは読む気になりませんよね?私は読む気になりません。

私が朝の目線で、今日のデイトレに必要な事柄を簡潔にまとめています。それを参考にしてください。重要ファンダは、ほとんど毎日取りこぼしてはしてないと思いますし(細かいのは逆に切り捨てる)、早朝(日本時間)の米国の出来事もわかる範囲で入れ込んでいます。

忙しい方はそれらをお金で買った方が結局安い場合もあります。私は自分のトレードの為に必死に情報を収集・分析していますので、デイトレーダーとしての視点から225先物を毎日分析をしています。

テクニカルとファンダを総合して、結局値動きはどっちだと思うかを簡潔に朝の目線で書いています。

以上が掲示板に関することです。


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メンバー専用掲示板 メンバー専用サイト メンバー専用フォーラム

【限定特典】

・負けない技術
(オンライン版フルセット)


これは、通常10万円(税抜)で販売しているものですが、より理解を深めていただくために、今入会された方全員に、「負けない技術(オンライン版フルセット)」をプレゼントしております。

【重要】
次のような内容は含まれておりませんので、
次のような内容を期待される方にはお薦め致しません

  • すぐに誰でも儲かる「打出の小槌」の手法を期待している方
  • スイングトレードを行う方(現在航海図仲間でスイングをしている方もいますが、私はスイングはしていません、全てデイトレードが前提となります)
  • 225先物航海図は「自動売買ソフト」ではありません
  • 225先物航海図は「売り」「買い」などの直接的な売買サインは出しません(が私にとっては売り買いサインを出しているも同然に見えることはあります)

※ 私の手法がずばりそのまま解説されていますが、この手法は今まで航海図仲間の方と接してきて「知っていた」という方には今までに一人もお会いしていませんので、独自手法がひとつ掲載されているということが断言できるかと思います。これは個人投資家であるメリットを最大限に生かした手法となります。

※ 日記に何度も書きました「攻撃と防御」を同時に行うエントリーも王道トレードに解説されています。あなたはちゃんと防御の効いた攻撃(トレードが)が出来ていますか?

さいごに

トレードは概して孤独になりがちです。全ての結果は自分の行動によるものですから言い訳もできません。誰かがあなたの手を抑えつけて注文を出したわけでもありません。

今日は完璧だ!と思ってもトレードで負けることは私にだってあります。相場に絶対はないからです。他の大口参加者の自己都合に振り回されることなどもしゅっちょうです。

つまり、あなたに非がなくてもトレードでは負けることも多いわけです。

それは「経験」を元に反省や学習を繰り返す我々人間にとっては混乱もするし、耐え難いものです。つまるところトレードというのはストレスが溜まるのが普通なのです。。

一人でイライラして、家族や子供にあたったり、恋人にあたったり。豊かで明るい将来の為にトレードをしているはずなのに、これでは本末転倒です。でも気持ちは痛いほどわかります。

是非あなたもトレード仲間を見つけて喜びや悲しみを分かち合ってください、これはとっても大事なことです。その仲間を見つける場が航海図仲間になれば、尚嬉しいです。

私もトレードの話ができ、長く付き合える方々ともっと出会いたいと思っています。

今回の料金には個別のトレードの相談料金は入っておりませんが、疑問や質問などがありましたら掲示板でドンドン質問してください。答えられることは今までも誠実に一生懸命答えてきたと思っておりますし、今後もこの気持ちは変りません。

また人間同士の付き合いですので、出来る限りの要望には応えて気持ちのよい関係を作りたいと思っておりますが、人数が増えると一定のルール作りが必要になってくることもご理解をいただければと思います。

専業トレーダーならば、こういう商売っぽいことしなくても良いではないか?と言われることも正直ありますが、事の成り行き上、当初思ってもいなかった「投資・助言業」の免許も取得することになりました。こうなったら中途半端なことはやめて思いっきりやっていきたい気持ちもあります。
元々人に教えるのは好きですし、得意です。

航海図仲間の募集ですが、次回の募集は現在未定です。

お申し込み希望の方や興味のある方は,この先の「詳細ページヘ移動」のボタンを押して先に進んでいただき「優先案内申し込み」にお進み下さい。

勝手に契約が結ばれることはありませんので,ご安心ください。

また解説書のキャンセルは商品の性質上できません。しかしソフトのレンタル期間に関しては「契約締結前交付書面の文言に従い、クーリングオフが適用できます)。航海図ソフトがどうしても稼働しない場合など善意の方には真摯に対応させていただきます。(今までソフトが稼働しなかった方はいません)

何かお問い合わせなどがありましたらお気軽にメールをください。

株式会社アオヤマ・インベスターズ・パートナー
代表取締役青山竜也(Silver.B)
master*kings-trade.net(*を@に変えてください)

お申し込み

** 今ご入会の方にプレゼント中 **


(追伸)「225航海図」はこんな感じで活用します


専業トレーダーの方

  1. 7:30-8:30頃に「225先物航海図ソフト」を開く。
  2. 掲示板の私の朝の目線(7:50分くらいに更新)や他の方の目線を読む、時には自分で書きこむ(強制ではありません)。
  3. その上で、今日の作戦を立てる。今日の値動きをイメージする。
  4. 実際のトレードを行う。私や他の方の建て玉がリアルタイムで書きこまれたりするので参考にする
  5. オフ会に参加して大いに勉強して刺激を受ける(強制ではありません)。

午前中に時間のある方
(主婦の方や自営業の方)

私の王道トレード解説書は、午前中でトレードが完結することが前提で書かれていますので、基本、専業トレーダーの方と同じです。

  1. 7:30-8:30頃に「225先物航海図ソフト」を開く。
  2. 掲示板の私の朝の目線(7:50分くらいに更新)や他の方の目線を読む、時には自分で書きこむ(強制ではありません)。
  3. その上で、今日の作戦を立てる。今日の値動きをイメージする。
  4. 実際のトレードを行う。私や他の方の建て玉がリアルタイムで書きこまれたりするので参考にする
  5. オフ会に参加して大いに勉強して刺激を受ける(強制ではありません)。

ビジネスマン(お勤めのある方)

私は実践したことはないのですが、航海図仲間の方のパターンを紹介しますね。

  1. 電車の中でスマホで航海図を開いたり、目線を電車の中で読んだりして、今日の相場の流れをイメージする。
  2. 今日の相場の値動きをイメージしたら指値などを発注、同時に利食いやロスカットも発注しておく。
  3. オフ会に参加して大いに勉強して刺激を受ける(強制ではありません)。

航海図仲間の声

「残高が増えてきています」

今年はありがとうございました。
こんにちは。●●です。

今朝は、少しだけですが利益がでました。掲示板のおかげです。
ありがとうございました。

この6ヶ月間 航海図と掲示板のおかげで、225先物は残高が増えてきています。

<略>

225先物も自分の力ではなく、掲示板のおかげです。(おいおい、航海図のおかげでしょ?)皆さんの書込みを参考にしながらの取引です。

<略>

掲示板の雰囲気、いいですね。。。皆様の書込み、とても勉強になります。これからも よろしくお願いいたします。

(女性S・I さん)

「いままでにないほど知識が増えた!」

今年はありがとうございました。
皆様のおかげで、いままでにないほど知識が増えた年でした。

(男性N・A さん)

「手数が減ってそして損も減りました!」

航海図のお陰で、手数が減ってそして損も減りました。
まだまだ大きくは儲かりませんが、来年には花開きそうな予感です。

(男性M・A さん)

「損をださなくなりました!」

225も航海図を使うことで無駄にトレードに突入しなくなりこの半年残高こそ増えませんでしたが、損失もありませんでした。

損失が多い→損を出さなくなる、ここまでたどり着きましたので→残高を増やす、このレベルにステップアップを目指すつもりです。

(男性R・I さん)

「ルールや見本とすべきトレード法が学べる!」

逆張りスイングで毎日寝れない日が続き、『なにをやってるんだボク』と苦悩する日々。今年前半はそんな日々でした。

そんな中、『成功している人から学ぶべく』航海図仲間へ入れて頂き、ルールや見本とすべきトレード法が、先生はモチロン、先輩方からも学べることに感謝の一年です。

(負けたときに書けるのも慰めに・・笑)

今年は(収支がほぼトントンですので)無料で、タンマリ勉強させて頂いたような、とっても得した気分です。

(男性中居哲哉 さん)

「本物に出会えた喜びは、他に変えがたい!」

今年10月から、縁あってようやく航海図を手にする事が出来ました。先生の気合の入った日記に出会ってからすでに一年くらいたっています。

やはり本物に出会えた喜びは、他に変えがたいものがあります。そんな訳で、今の心境はすっきり。

過去の迷いに迷った投資スタイル手法に決別できる喜びを感じている毎日です。

(男性F・I さん)

「残高も上向きのクセが出来た!」

今思えば、6月に「航海図」の募集案内を見た時に、「これは絶対に申し込むべき」と、直感!があり、たまたま大阪へ出かけていた時でしたが、宿泊ホテルからnotePCで速攻で申し込み、航海図仲間に入れさせていただきました。

これをきっかけに、先生やみなさまから多くを学び、若干ですが残高も上向きのクセが出来たこと、さらに、学んだルールどおりにちゃんとやればトータルでプラスになることが、わかったことが大収穫です。

(男性T・O さん)

お申し込み

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【動作環境】

「225先物航海図」は、以下の環境以上での利用をお奨めしております

OS

Windows XP / Windows VISTA / Windows 7

エクセル

EXCEL 2002 / EXCEL 2003 / EXCEL 2007
EXCEL2010 (32bit) / EXCEL2012(32bit)

インターネット
エクスプローラー

IE6 / IE7 / IE8 / IE9

CPU

Celeron(セレロン)以上 *動作は重たくありません

メモリー

1GB以上(楽天RSSが問題なく動くことが動作条件となります)

その他

他のソフト・他のエクセルソフトと並行稼働が可能です,ただし以下の起動方法が必須です。

他のエクセルソフトとの並行稼働の仕方
それぞれのエクセルファイル(225航海図も)を起動する時に、まず
 (1) 空のエクセルを起動します。その後に
 (2) 上メニューの「ファイル」をクリック、その中の
 (3) 「開く」からエクセルファイルを開く
このようにすると、それぞれのエクセルファイルが互いに干渉せずに動作します。

 2012/09

【エクセルをお持ちでない方・スマートフォンでご利用になりたい方へ】
マーケットスピードやエクセルが一切必要ない、「WEB航海図 (パソコンやスマートフォンのブラウザから見られます)」をご用意しております。いつでも無料でご利用いただけますのでご安心ください。